お見舞いについて
お見舞いにあたって
1.お見舞いは、あらかじめご家族に面会に行っても良いかどうか訪ねてから。
体調が悪い時のお見舞いは患者さんに負担になります。また、お見舞い客が重なると患者さんを疲れさせます。2.お見舞いは短時間で。
長い訪問は患者さんを疲れさせます。15分くらいを程度とお考えください。3.小学生未満のお子様の同伴を控えて。
体力の弱いお子様の健康のためにもお控えください。4.お見舞いは少人数で。
マナーとして2~3人でお願いします。5.履物は音のしないもので。
下駄、セッタ、ハイヒールなどは音が響き、患者さんに負担を与えます。6.お話は小さい声で。
大部屋には体調の悪い人もおられます。患者さんの体調が良ければ、デイルームを使っていただけますと幸いです。