病む人、障害を持つ人、高齢の人の全生活において 隣人愛と奉仕の業を
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病院紹介About us
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入院・面会Hospitalization
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外来・訪問診療Ambulatory & Home Care
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診療科・部門Department & Section
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〒523-0805
滋賀県近江八幡市円山町927-1
電話/0570-01-5211
FAX/0748-32-2152
診察受付時間/7:30~12:00 休診日/日・祝日
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生活において 隣人愛と奉仕の業を
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お困りの方へ・各種ご案内Help Information
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当院では後発医薬品(ジェネリック医薬品およびバイオ後続品)の使用に積極的に取り組んでいます。
当院の院外処方箋の表記には、原則として一般名処方(薬の成分名で記載する処方)を採用しています。
一般名処方には以下のようなメリットがあります。
- 患者さんのご希望により先発医薬品、後発医薬品の調剤を受けることができます(詳しくはかかりつけの保険薬局にご相談ください)。
- 特定の医薬品が入手できない場合でも、保険薬局に在庫のある同一成分の医薬品(先発医薬品がない場合は後発医薬品、後発医薬品がない場合は先発医薬品)に切り替えて調剤を受けることができます。
- 先発医薬品と後発医薬品の価格差がある場合、自己負担額を考慮してお薬を選ぶことができます。
- 2024年10月1日より、後発医薬品がある先発医薬品(長期収載品)の処方を希望される場合、自己負担が発生します。
対象: 後発医薬品がある先発医薬品(長期収載品)
追加負担額: 先発医薬品と後発医薬品の価格差の2分の1相当(2026年6月1日より負担割合が改定されます。)
- この追加負担は通常の医療保険の自己負担とは別に発生します。
- 入院患者は対象外です。
- 制度内容は今後変更される場合があります。最新の内容は職員または保険薬局にご確認ください。
入院中の患者さんのお薬につきましては、原則として後発医薬品を使用します。ただし、製造上の不具合や物流上の問題などにより、医薬品の供給が不安定となる場合があります。その場合、治療計画や処方内容を医師・薬剤師等で検討し、必要に応じて代替薬への変更などを行い、適切に対応できる体制を整えています。
また、医薬品の供給状況により投与する薬剤を変更する場合、入院患者さんに十分に説明したうえで実施します。
2026年4月1日
ヴォーリズ記念病院 院長